役者 募集!!!

2011年7月18日 23時43分36秒 (Mon)


[邦題]
真夏の思ひ出
[作製締切]
7月18日~8月14日
[公開予定]
8月15日
[上映時間]
15~30分枠
[撮影人数]
8~24人
[撮影ソフト]
BSP
BF1943
[吹替有無]
全て吹替
(不可能ならやむを得ず字幕)
[物語]
部隊は1943年8月15日、レイテ島に艦隊司令官となる前の青年、masayaがいた。
彼はこのレイテ島で最後の作戦の指揮を副官である高村とともに当たっていた。

敵空母の攻撃を引き付け、主力艦隊から敵を遠ざける任務だ。

敵は見事に罠に掛かり、masayaは作戦の成功が目前だと胸を撫で下ろしていたがこれは敵の罠であり、もうひとつの敵の空母が主力艦隊を攻撃してしまう。

masayaと高村はすぐさま少数の部隊を編成、上空を援護するが自軍の空母を失ってしまう。

また敵の空母は攻撃圏から離脱してしまい、事実上逃げられてしまった。

また傷付いた主力艦隊はこれ以上の作戦遂行は不可能とし一足先に撤退するがmasayaの指揮する空母赤城はまだ敵の空母と交戦するのだった。

両軍とも消耗しつつあったがmasayaは大きな決断をし、少数の爆撃部隊を編成。

そして高村ととも上空を必死に防空した。

ところがここで新たな敵の群れを確認した。

B-29が接近しているのだ。

爆撃部隊を援護していたが敵爆撃部隊を迎撃しなければならなくなったmasayaと高村はたった2で敵爆撃部隊を撃墜、と同時に空母攻撃に成功した。

しかし空母はあと少しのところで撃沈するというとき、もう爆撃や雷撃は行えなかった。

すると高村が呟く、
「こんなことあろうかと爆弾を持ってきました」
と。

masayaは高村を援護しつつ爆撃の成果を待った。

ところが投下装置が故障し、爆撃が行えなかった。

高村は何も考えることもなく、
「お先に失礼します」
と言い残し、敵艦へと突入していく。

masayaは止めるも遠ざかる高村。

彼は軍神となったのだ。





[キャスティング]
<masaya大佐>
masaya263

<高村中佐>
Sanya V Litvyak

<偵察兵>
RAISA POTTGEN

<ウォーカー大佐>
(主力艦隊攻撃)
Kurayoshi

<ハルバート少将/B-29爆撃部隊>
(masaya艦隊攻撃)
GALAXY KAKKA

<モブ(やられ役等)>
Erich X Hartman
他参加者

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